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concept
      子供は大人のミニチュアではありません。
大人には難しいことでも、子供は簡単に出来たりするものです。
大人の常識を当てはめず、子供の持っている能力を
最大限に引き出す事が出来ればと思っています。
 
 
         
      ★ 自分だけが楽しむ演奏ではなく、「誰かのため」に演奏できる人になって欲しい。
  
★ 音楽は人生を豊かにしてくれます。
    80歳になってもピアノを弾いている人になって欲しい。
    
★ 叱ったり、脅したりしても上達するものではありません。
     確実にレベルアップした自分を感じることが出来れば、自然に上達していくものです。

★ 「下手でも、楽しければいい」と言う考え方には疑問を感じます。
   「上手で、楽しい」を目指します。
    
 教える側のアイデア次第で簡単に楽しく上手にさせる方法は、たくさんあります。
 
         
       障害児ピアノ療育
 
         
       待つことの大切さ、プッシュしてあげる必要性、ぜったい諦めない気持ちなど、
 子供たちからたくさんの事を教わりました。
 
         
      ★ 指を使うことによって脳の活性化をはかり、リズム感を付ける事によって
   体のコントロール
が出来るようになります。

 音楽の楽しさを提供する事はもちろん、
    精神的・リハビリ的サポートをして行けるよう心がけています。

 たとえゆっくりでも、眠っていた指を一本ずつ目覚めさせて行き、
    脳の中の回線(シナプス)に刺激を与え、新たな回線の発達を目指します。